ユースステーション長田

 

「ありがとう」・・・・少し照れくさいけれどやさしい色の温かい感謝の言葉

自分の言葉と文字で伝えて欲しい・・そんな思いで提案した「ユース長田の母の日」

20名の中高生が参加してくれました

 

いつもはデジタルな文字をアナログで表現・・ 最近見る機会の減ったあなた直筆

手紙・・またひとつお母さんの宝物が増えたはずです

 

カーネーションの代わりのオリジナル缶バッチ・そして会話を生み出す「母の日検定」

の8つの質問・・・・

お互いに忙しくて話す時間が少なくても この日だけは時間を共有することを希望しました

ほんの一瞬の時間でも この日のこの時間を記憶に残してくれたことを望みます

 

 

また5日の「こどもの日」にサプライズをしました

なぜ柏餅・・様々な言い伝えがあります 神の宿る木・子葉が出ても育つまで落葉しない親葉を使ったお菓子・

そんな中私たちは大きな親の手(柏葉)が大切に中身を守っている姿が「こどもの日」に相応しいものだからと考えます

なぜか心に届く日本の風習を7名の中高生と共有しました(柏餅を初めて食べる中学生が2名いたことは驚きでした)